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ACT1終わりましたということで、たまには雑記をと

 ACT1終わりましたということで、たまには雑記をと。
 そもそも物書きサイトに雑記は必要なのかな、とか思ったりもしていますが……。
 
  
 いかんね、ゲームにはまって文章打ち込み作業が捗らない。
 不眠症が改善されて、文章作成作業が捗らない。
 妄想する→眠れない→書き出そう。これが、妄想する→寝てる、こうなっちゃってます……。
 去年の11月から書き溜めをして、3月から公開したわけですが、徐々に徐々に書き溜めに追いつかれつつあります。
 
 毎日の日常を一日ずつ日記風に表現していく。
 そのコンセプトで続けるのは、よっぽど物語を思いついて、文章を書き出すのが速い人じゃないと無理っぽいですね。
 現在、ACT2の最終イベントの所を書いているのですが、一日が六話に跨る長編になっちゃってます。
 既に一日一話のコンセプト、崩壊していますねw
 書き溜めに追いつかれた時は、しょうがないので更新速度落としてやっていくことになると思われます。
 
 
 さて、ACT1はラムリーザが新しい友人と出会って親しくなっていくということが物語の根底にあります。
 
 バンドをやらせたのは、100の質問で触れたとおり、SIMS3というゲームをプレイした時の影響を引っ張っているだけです。
 SIMS3の前作(正確には前々作)にあたるシムピープルもプレイしていたのですが、その時出てくる楽器はギターだけだったので、ギター弾かせたりして遊んでいました。
 次の作品であるSIMS3では、ピアノやベースやドラムが追加して、ジャムセッションができるようになりました。
 そこでなんとなく「ドラムって面白そうだね」と思って、プレイキャラに叩かせていたら、なんだかそれがきっかけでセレブと知り合い、自分もセレブになるという成り上がりストーリーとなってしまったのがファーストプレイでしたw
 それ以降、妄想の中でラムリーザ=ドラムというのが出来上がってしまったのですよね。
 ちなみにメインヒロインがベースなのも、やっぱりSIMS3が影響だと思います。
 ファーストプレイでプレイ中に気に入ったNPCの女の子と親しくなってジャムセッションやってみたら、その娘のパートがベースだったというのもあり、それ以降、メインヒロイン=ベースという図式が成り立ったと思います。たぶんw
 そのゲームでのジャム・セッションが楽しかったので、今作品でキャラ付けの一つとして盛り込んでみました。
 
 バンドと言えば、二枚看板としてソニアとリリスをメインに持ってきましたが、これはビートルズのジョンとポールをイメージしていたりします。例えば一つのマイクを左右から挟んで一緒に歌うなどをね。
 そのために、リリスは後付設定で左利きにしましたw
 ベースのソニアを左利きにしなかったのは、それだとビートルズと同じになっちゃうので、そこは差別化を図りたかったというのもありますね。
 あと、シャングリラ・ナイト・フィーバーのライブも、ビートルズデビュー前のスターズクラブでのライブをイメージしてます。
 
 もう一つこの物語では、特にヒロイン達が次々とゲームにはまっていきます。
 プレイさせたゲームは、現実世界のゲームをそのまま使うわけには行かないので、少しもじって表現していますが、タクティクス・オウガ、アマガミ、四神演武 Regulus、マイン・クラフト等でしょうか。
 どれもここ数年のうちに、私がプレイしたりプレイ動画を見たりしたものです。オウガは思い出か……。
 ACT2では、ストリートファイター2ダッシュをやってたりします。現実とは違う時間の流れにできますので、適当に書いてみようと思いついたゲームが、その時新発売されたという設定にしていますw

 これってあとがきって言うのかなw
 やっぱりあんまり書くこと無いね……。
 べらべら設定について語るのも、あまりよくないと聞きますし、このぐらいにしておきましょうか。
 
 
 スカイリム演技は、ゲームブログの容量が圧迫していて新しいことが書けないので、物語風に書いたプレイ日記を移転させているだけなので、それほど重要じゃありません!(`・ω・´)
 メインの物語が無い日の穴埋め程度に考えてます……。

 最後に、エタらなければいいなと思いつつ、今後とも宜しくお願いいたします。
 ACT2は、夏休みでの楽しい出来事がメインストーリーとなっていきます。
 ラムリーザとソニアの二人は、同棲生活も板について、調子に乗って放送ギリギリの行為(R15の範疇は超えないよう努力します)にまで及んだりしますので、お楽しみにw
 
 
 
 
 ACT2勝手にダイジェストシリーズ
 
「よし、これから僕はソニアのおっぱいを揉み続ける。それに耐えてクリアできたら、その後で買い物に行って、何か好きなもの買ってあげよう。ゲームオーバーになったらソニアの負け、揉まれ損ということね」
 ソニアは少し考えたが、恥ずかしさとプレゼントを天秤にかけ、プレゼントを選択してその勝負に乗ることにした。
 
 
「いいかな? 今夜僕の胸に飛び込んできたら、ソニアが寝入るまでおっぱい揉み続ける。それが怖かったら、ベッドの端で寝るか、ソファーで寝るかしてみよう」
 ソニアは話を聞いて、布団を捲ろうとした手をピタリと止めた。明らかに困ったような顔をしている。胸を揉まれるか一人で寝るか……、ソニアの決断は……。 
 
 
 ラムリーザはソニアを茂みに連れ込んで言った。
「えっと、ここなら大丈夫かな。それじゃあそこの庭石に手をついて後ろ向いて」
「えっ? 後ろから?」
 
 
 ダメだ、こんなところだけ抜粋したら、まるで官能小説じゃないかw

 
 
 
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