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2018年

物語再開します

一年半前に、それまではほぼ毎日更新しようと思って執筆していたのですが、疲れて投げ出してしまいました。
今後は、無理の無いペースでのんびりと物語を創っていきます。

 仕事じゃないのに趣味で疲れてどうするんだよ!

ですね……

毎週一回、日曜日に更新できるように無理なく続けていくつもりです。

2018年7月の雑記

7/1(日)
 このブログでは物語を週一回の更新だけという方針でやっているので、あまりブログに触れることが無いので、ちょっとした雑記でも書いてみようかなと思ったりした。
 思ったことや書くことがなければ放置するといった、不定期雑記の場を設けてみました。
 とりあえず今日はこれだけ。
 
7/4(水)
 雑記を書いてみようと立ち上げてみたものの、やはり放置しかけてしまった。
 プロフィールに書いてあるとおり、数年前から鬱病を患っており、暇をもてあましているって状況ではないんだよね。常時ぼんやりと寝転がっていて、薬が効いて動こうかなと思ったときにだけ動く生活。
 また、こんな人間が物語を作って楽しいものが書けるかどうかは不明だと思うけど、何かやることを作らないと、コロッと――まではいかないけど、寝たきりになる恐れがあるんだな。
 
7/8(日)
今(2018/7/8)現在、物語のストックと進行状況は、以下のようになっております。

Chapter.1-Act.4 残り52話作成完了
Chapter.2-Act.1 19話目を作成中

71話もストックがあります。これは一週間に一話公開ペースだと、71週間後、つまり2019年の11月17日までストックがあることになります。
すんげー気楽!
 
7/25(水)
 やはり完全に放置してしまいますね。このブログの投稿画面自体、週一の投稿時にしか開かないみたいなものだから仕方が無いですね。
 投稿記事に関しては、一日一時間は何かしら作業をしよう、というわけでドキュメントを開いてその日の調子でばらつきはありますが、500文字から2000文字の範囲でこつこつと書いている感じです。
 さて、今日は月一の通院日。日々変わりなく安定しているのですが、その安定させるための薬を貰いに行く日になっています。
 ぐわーんっと気分が下に向いている時は、デパスという薬を頓服で服用して三十分程横になっていると、スーッと頭がスッキリ冴えてくるのが不思議ですね。
 
7/27(金)
 プロフィールに、丸戸史明さんがシナリオを書いたパルフェとか気に入ったって書いているけど、昔と今とではその嗜好内容がかなり変わっているんだよね。
 昔は、というより元々は、夏海里伽子のシナリオを見て、このライターすげぇってなって丸戸史明さんに一目置くようになったけど、欝で病んで気弱になってから丸戸史明さんのシナリオゲームをやりなおすと、秋島香奈子とか夏海里伽子とかしんどい。
 逆に、飯塚カノコや、桜井真子、風美由飛のようなのほほんほんわか系に癒しを求めるようになっていたりします。
 あと余談ですが、個人的に「ツン」にリアル体験でいやなことが合ってプチトラウマ化しているので、ツンデレキャラは、たとえデレようがツンを見せた地点で敬遠してしまう。だから、世間では人気ナンバーワンの花鳥玲愛とかは、すんげぇ苦手ですね。
 デレないツンと関わると地獄やで……

2018年8月の雑記

8/11(土)
 やっぱりあんまり雑記書かないね、というわけで2018年8月の雑記です。
 このブログに関して最近思うことは、ブログ村とか人気ブログランキングについてですね。
 とりあえず一日一回自己クリックなどやってポイントが入るようにはしていますが、結局のところ小説ジャンルでブログ村とかから閲覧者が流入することってほとんど無いっぽいですね。
 ランキング自体も毎週毎週ずっと同じブログが同じ順位で同じポイントで延々と続いていますが、みんな自己クリック分でランキング維持しているだけじゃないでしょうか?
 物語を投降すれば、ブログ村では注目記事ランキングに入ったりして、長編小説ジャンルではほぼ首位に居座り続けています。
 しかし何だ? というわけです。これでも結局ブログ村からのアクセスは、ほとんど見込みが無い状態です。
 長編小説ジャンルの注目記事ランキングで、首位に選んでくれるうちは続けようと思いますが、首位が取れなくなったらそろそろあんまり意味が無いなと思っていますので、撤退を考えています。
 
8/13(月)
 私は悲劇的な想像(妄想)ができなくなってしまったので、物語上でお涙頂戴な展開を書くことができない。
 昔は時々悲劇的な妄想をぼんやりとやっていて、胸がぐっと痛くなったり涙ぐんだりするのがなんとなく快感で時々そんな想像をしていたものだが、(それも原因のひとつなのか)鬱病を患って安定剤を服用するようになってから、全くそんな想像ができなくなってしまった。脳が拒絶しているのか精神が拒絶しているのかわからないが、そういった悲劇的な話のどこがおもしろいのかわからなくなってしまったというのがあります。
 だから最初に述べたとおり、今後の展開でもお涙頂戴な展開になることはなく、ただダラダラと日常を過ごす物語になっていくことでしょう。
 

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©発行年-2018 らむの夢日記