home > 物語

物語

タグ一覧
  • カテゴリーなし
ユートピアだと思っていたら、幼馴染が殺された?!
何もかもがフリーダムな世界、ユートピアとでも言うのだろうか。そこには美少女と幼馴染の姿が。しかしなぜいきなり幼馴染が殺されるのだろうか?(更新日:2016月3月17日)
使命の為に幼馴染と別れなければならないわけで
ラムリーザはソニアと一緒に居られる時間も残り少ないので、明日少し一緒に出かけてみようかなと考えた。それに、話をしておきたいこともあったのだ。(更新日:2016月3月18日)
恋愛物語ならこれでハッピーエンドというわけで
この日、ラムリーザはソニアを連れて敷地内の庭園を歩いていた。  本当は出かけようかと思ったけど、ソニアが落ち込んでいる感じがしていたので、あまり出歩くのも気が乗らないと考え直し、庭の散歩にしておくことにした。(更新日:2016月3月19日)
親公認の仲にしてしまえば怖い物無し
昼下がりのフォレスター邸談話室。先日言われたソニアの件で答えを出すために、ラムリーザは母親ソフィアの元を訪れていた。そして、ごちゃごちゃと経緯を話しても長くなるだけなので、今は結論だけを語ることにした。(更新日:2016月3月20日)
砂時計体型の幼馴染は理想のために手を汚す
98cm……、それがどのくらいのサイズになるのかラムリーザにはいまいちわからなかった。これまで女性の体つきに対してそれほど考えたことがなかったというのもあった。ソニアとずっと一緒に居たが、マジマジと体つきを観察したことは無い。(更新日:2016月3月23日)
妹に嫉妬する幼馴染
「なんでそうなるのよ! この変態シスコン!」ラムリーザがソニアの方を振り返ると、ソニアはぷいっと顔を背ける。妹に嫉妬するなよ……と、ラムリーザは思った。(更新日:2016月3月25日)
グリーン・フェアリー
二人で出かけるということに対して、デートという感覚はすでに無くなっていた。これまでどこに行くにしても、いつも一緒に居たので、それが当たり前な気持ちになっていた。(更新日:2016月3月28日)
胸が大き過ぎて制服がまともに着こなせなかったりする昼下がり
ソニアのその胸はブラウスの中に納めるには、あまりにも大きすぎた。ソニアの胸は大きくはだけていて、大きな胸がこぼれそうになっている。ブラウスの上から着るベストも、結局胸が邪魔でボタンを留めることができないのは同じことだった。(更新日:2016月3月30日)
つまり、馬子にも衣装ってことですかな?
そのパーティドレスは体型に合わせて仕立てられたオーダーメイドの一品だった。そのおかげで無理の無い着こなしができたのだ。無論98cmの胸は、それなりの存在感を放っているのだが。(更新日:2016月3月31日)
紳士淑女に似非お嬢様
オーバールックホテルでのパーティ。そこでラムリーザは新しい友人との出会いをするのだった。一方似非お嬢様のソニアは、ひたすら食欲を満たしているのだった。(更新日:2016月4月2日)
笑えと言われて写真撮られそうな新天地
「地方都市ってのと、ポッターズ・ブラフという名前しか知らないなぁ。なにしろ、初めて行く所だからね」「笑えって言われて写真撮られそうな所ね」 いよいよ帝都を出立して新天地に向かう日がやってきたのだ。(更新日:2016月4月3日)
折角だから部活をやろうとか思ったりする
「ソフィーちゃんと離れ離れになっちゃって、家でも二人でしか演奏できなくなっちゃったので、部活でバンドやらない? それならラムも一緒にできるでしょ? ねー、やろうよー」 ラムリーザは、さほど部活に興味は無かったが、ソニアがやりたいというのなら付き合ってあげる気ではいたのだ。(更新日:2016月4月6日)
登校初日目、胸が大き過ぎてやっぱり制服をまともに着られない
ラムリーザが着替え終わって振り返った時、ソニアはベッドに腰掛けていて、まだブラウスを着ている途中だった。まだボタンが二つ留まっていない。いや……、胸が大きすぎてボタン二つは留まらないのがいつものことだから、正確に言えばブラウスは着終わっていた。(更新日:2016月4月7日)
美少女二人
おっぱいが大きいのと、脚線美、ラムリーザが可愛いと言ってくれるだけが取り得だと思っているソニアは、ぱっと見の印象だけで、リリスとユコには勝ち目がないとか考えていた。個々のパーツでは勝てていたとしても、全体のバランスでは到底及ばないと。この不安が、ソニアの奇行に繋がっていくのだった。(更新日:2016月4月8日)
ギャルゲーをやろう
それ以前にそもそもこの類のゲームは、女の子との恋愛を楽しむことが目的だ。それをやりたいということは、ソニアは女の子との恋愛をしたいのか? よくわからないけど、ソニアはキャルゲーにものすごく興味を持ったようだ。どういう風の吹き回しやら……(更新日:2016月4月9日)
美少女二人、その2
二人を眺めると、やっぱりこの二人は美少女だな、と思う。変な着こなしをするソニアと違って、きちんとした身なりをしている。(更新日:2016月4月10日)
雑談部の始まり
結局この日は、楽器の準備ができていないこともあり、夕方の下校時間になるまでずっと雑談をして過ごしたのであった。これが、軽音楽部とは名ばかりの雑談部の幕開けであった。(更新日:2016月4月11日)
ソニア三段奇行の謎
  「ラム、膝の裏にキスしていいよ」  移動教室で化学の授業の後、理科室でラムリーザは、他のクラスメイトが全員出て行くまでソニアに足止めを食らっていた。  大事な話があると言うので素直に残っていたら、二人きりになったとた […](更新日:2016月4月13日)
身体能力テストをする羊と牛
ふむ、ロケットおっぱいを強調しております(更新日:2016月4月15日)
プラトニック・ラブ終了のお知らせ、やっぱり無理でした
ソニアの不安を解消するために、ラムリーザは二人の関係を一歩前進させることにした。この夜、二人は一線を越えた。(更新日:2016月4月17日)
雑談部の主要人物勢揃い、あれ雑談部? まいっか
放課後の部室。メンバーそろって雑談しているのはここのところいつものことで、この場はすっかり雑談部と化してしまっている。(更新日:2016月4月18日)
ソニアの誘惑ごっこ
「ほら、あたしがこんなに分かりやすいフラグ立てているのに、なんで気がつかないかな?」 「フラグ? 今フラグと言った?」(更新日:2016月4月19日)
人物紹介(物語開始地点)
一通り主要人物が出揃ったので、物語開始地点での人物紹介です。(更新日:2016月4月19日)
大きいおっぱいは好きですか?
「ラムは胸は大きい方が好き?」「俺はソニアが好きだ。そのソニアの胸は大きいと思う。だから、大きい胸が好きなんだろう」 その台詞は我ながらずいぶんと遠まわしな言い方だなと思う。だが、これがラムリーザが咄嗟に思いついた、最大限のフォローでもあったのだ。(更新日:2016月4月20日)
たまには真面目に部活をやろう
今日は、珍しく先輩が顔を出したのだ。先輩の目の前で雑談を繰り広げるのは、さすがに決まりが悪いと感じたのか、みんな音楽活動に精を出しているのだろう。(更新日:2016月4月22日)
これまで育てていただきありがとうございました
   今日はラムリーザの誕生日である。  そういうこともあって、今日が休みということもあり、久しぶりに実家に帰ることにした。  むろん、ソニア一人で残っているのも嫌という話になったので、一緒に帰る事になった。  もともと […](更新日:2016月4月23日)
雑談部の日常、ファンタジックな家庭環境は如何ですか?
   今日も部活は、雑談部絶好調だ。  演奏はまったくやらず、ソファーでみんな輪になって雑談している。  部室内は、入り口から入ってすぐ左手にテーブルがあり、四つの椅子が用意されている。ここは大体、鞄などの荷物置きに使わ […](更新日:2016月4月27日)
幼馴染は大切にしてあげようね
クラスメイトと別れて自分の席に戻ったラムリーザは、離れた位置に居るソニアの方を見た。彼女は、机に突っ伏して寝ているようだ。 それを見たラムリーザは軽く微笑を浮かべ、窓の外に目をやるのであった。 へぇ、僕以外にソニアのこと好きだって思う人が居たんだ。へぇ、ふーん。(更新日:2016月4月29日)
ソニアのお買い物、そして住宅事情
駅一つ離れた街にある服屋は、三階建てのビルになっていた。これが、ここポッターズ・ブラフで最も規模が大きな服屋のようだ。「あたしだってね……あたしだって以前はラムに良い所見せようと思っていろんな服着ていたわ。それがもう全部この胸のせいで着られなくなったり、無理矢理着ても変になるようになったんだから仕方ないじゃない……」 店の外から中を見たまま立ち止まり、ソニアはぶつぶつとつぶやいている。(更新日:2016月4月30日)
席替え ~座席争奪戦~
   一日の授業が全て終わった後に毎日行われているホームルームの時間。  普段は連絡事項等の、担任の先生からの話があるだけなのだ。  だが、入学してから約一ヶ月が過ぎた今日、ちょっとしたイベントがクラスで行われた。   […](更新日:2016月5月3日)
雑談部絶好調
  「ラムリーザさん」  休み時間、前の席に居るユコが振り返ってラムリーザに話しかけてきた。 「ラムリーザの前はユコが守る」  そして、何か某ゲームにあったような台詞を言うのだった。 「あの半獣のキャラのことだね。確か使 […](更新日:2016月5月4日)
紳士淑女に似非お嬢様 その二
   今日は、オーバールックホテルで二度目のパーティが行われていた。前回の好評を得て、月一回第一土曜日に毎回集まろうという話になったのだ。親睦を深めたり、将来の展望を語り合う場にすることにしていた。    ラムリーザとソ […](更新日:2016月5月7日)
清い交際はしていません
  「ソニア、あなたハゲってどう思う?」  いつもの教室、いつもの休み時間、唐突にリリスはソニアに話しかけてきた。 「ハゲって、毛が少ないって事よね。だったら猿と人間比べたらどうよ? 猿と、猿と進化した人間って、どっちが […](更新日:2016月5月10日)
新開地に行ってみよう その1 ~授業中と休み時間~
授業中の様子、そしてラムリーザは、リゲルに新開地を見に行かないかと誘われた。 というわけで、明日は新しい貿易拠点になる新開地にみんなで視察に行ったり、場合によっては遊びに行くことになりました。(更新日:2016月5月13日)
新開地に行ってみよう その2 ~初めての地~
ラムリーザ達は、来年には完成する新開地の視察に出掛けた。だがそれは、視察などではなくピクニックと化していた。(更新日:2016月5月14日)
新開地に行ってみよう その3 ~はい、あーん~
新開地は、まだ自然の残った大平野だったので、ピクニックを楽しむことにした。ソニアは、自分を膝枕して寝ているラムリーザにサンドイッチを食べさせようと「あーん」ってやってみたけど、そこには障害物が……(更新日:2016月5月15日)
ネットゲームをやろう その一 ~キュリオを買おう~
ソニア達は、ネットゲームを始めることにした。だが、その時の何気ないユコの提案が、一週間の地獄を作り上げるのだと気がつく者は、この地点では誰も居なかった。(更新日:2016月5月17日)
ネットゲームをやろう その二 ~他の事は目に入らない~
「一週間育てて勝負しよう」 この一言のために、ソニアはネットゲームにどっぷりと漬かってしまったようだ。ラムリーザが話しかけたりしてもまともに反応しない。リリスもユコも、同じように必死になってプレイしている。これはどうしたものか……。(更新日:2016月5月18日)
ネットゲームをやろう その三 ~ゲームの世界が現実になってるぞ~
ソニア達のネットゲーム熱中度は、日増しに酷くなっていく。ラムリーザは、この状況を打開するために、同じネットゲームに参戦するのだが……。(更新日:2016月5月19日)
ネットゲームをやろう その四 ~リアルマネーで勝利を目指すよ~
ラムリーザは、ネットゲームでソニア達をぎゃふんと言わせるために、リアルマネーを投入してキャラクターの強化を行うことにした。さて、課金力の威力はどのように発揮されるのか?(更新日:2016月5月20日)
ネットゲームをやろう 最終話 ~天下無双の大決戦~
いよいよネットゲームの決戦の日だ。ラムリーザはこの日に備えて廃課金をして育成しまくっていた。一方女の子三人組は、お金がそれほど掛けられないので、へろへろになるまで夜通しプレイして育成していたのだった。さて、勝負の行方は……。(更新日:2016月5月23日)
戦後処理、約束だから何でも言うことは聞きます
ネットゲームでソニア達に大勝利したラムリーザ。その報酬は、何でも命令できるというものだ。リリスは力なく「何でも言うことは聞く」と言うのでラムリーザは、まずは着ているものを全部脱ごうか、とは言わなかった。(更新日:2016月5月24日)
こいつらヤバい、もしあの時勝負に負けていたら……
ラムリーザ達一行は、帝都で行われる建国祭に向かうために、列車に乗り込むのだった。そこでリリス達から、ネトゲ勝負に勝ったときに命令するつもりだった内容を聞いたが、それは非常に恐ろしく、非常にめんどくさいものだった……。(更新日:2016月5月25日)
エルドラード帝国建国祭 ~旧友の誘い~
ラムリーザは、ネトゲ廃人化しかけたソニア達を気晴らしさせるためにエルドラード帝国建国祭にやってきた。そこで去年までのバンド仲間ジャンと再会して、バンド活動に関する耳寄りな話を聞くのであった。(更新日:2016月5月26日)
ラムリーズ始動! それは新たなる騒動の幕開け?
ラムリーザは、建国祭の日に親友ジャンから聞いた「バンド活動やってくれないか」という話をみんなにしてみた。これにより、雑談部は改善されて、ちゃんとした部活動をするようになってくれるのか?(更新日:2016月5月27日)
グループのリーダーはラムリーザ様 ん? 様?
雑談しながらでも、みんな音楽活動に励みだした。目標ができたグループは、それを目指して一緒に進んで行くことができるようになったのである。 (更新日:2016月5月30日)
ラムリーザ様を慕う美少女一人
ラムリーザ様? ユコはラムリーザの事を「ラムリーザ様」と呼ぶことにしたようだ。親衛隊気取りなのか、何かのキャラクター作りなのか……。(更新日:2016月5月31日)
日々徒然と、ダラダラと、楽しく面白く
たわいもない雑談に真面目に部活にと、仲良く楽しく面白く。いい感じにほのぼのとした日常が繰り広げられています。ちょっとユコの才能がチートすぎるかな?(更新日:2016月6月1日)
ルートに入っているのでいちゃいちゃする二人
学校の廊下でいちゃいちゃするラムリーザとソニア。いわゆるひとつのバカップルである。だがしかし、その二人をじっと見ている厳しい目があったのであった。(更新日:2016月6月2日)
胸が大き過ぎて水着もまともに着こなせなかったりする放課後
夏に差し掛かったので、体育の授業で水泳が始まることになった。そういうわけで、水着を新調に購買部へ向かったわけだが……。(更新日:2016月6月3日)
ラムリーズ・ロイヤルバージョン公演、ただし一人ロイヤルじゃないけど
月に一度の交流会。その会場でラムリーザは、バンド演奏の公演をしてみるのだった。みんな場慣れしているようで、この分だとクラブでの演奏も問題無さそうだね! その一方で、ソニアは胸が大きすぎて足元が全然見えていないということも発覚……(更新日:2016月6月4日)
ちちでふざけてちちくりあってキンクリ発動
ソニアは、自分の大きな胸を抱えると、ピアノの鍵盤の上に落とすように乗せた。ジャーンと部室内に不協和音――というより雑音と言った方がいい――が響き渡った。(更新日:2016月6月6日)
ラムリーズ・フルバージョン始動! だがしかし……
バンドグループ「ラムリーズ」の試験演奏が行われることになった。しかし、このグループには、意外な問題を孕んでいたのであった。(更新日:2016月6月7日)
リリスの教官になろう
ラムリーザ教官誕生。リリスを特訓させて、人前でも堂々とふるまえるようにするぞ。リリスは人前じゃなかったら堂々としているんだから、なんとかなるはず。(更新日:2016月6月8日)
デートってわけじゃないけどリリスを誘うだけで大騒ぎになるんだよね
「なあリリス、今日学校終わったら、夜遅くなるかもしれないけど僕に付き合ってくれるかな?」 ラムリーザは、デートに誘ったつもりはなかったのだが、案の定ソニアは大騒ぎを始めてしまうのだった。(更新日:2016月6月9日)
特訓の邪魔をするおっぱいちゃん
ラムリーザは、リリスが人前に出ることに慣れてもらうために、帝都の友人が経営するクラブに連れて行った。昔馴染みのお客さんにリリスを紹介するのだが、ソニアに乱入されて後はしっちゃかめっちゃかになってしまうのだった。(更新日:2016月6月10日)
リリスとソニア、実は似たもの同士かも
ラムリーザは、リリスの過去について少しだけ聞いてみた。その話では、なんだかソニアの過去と類似している箇所が見受けられる気がするのだが……。リリスもソニアと同じく、学校でおもらしした過去があるのか?(更新日:2016月6月11日)
リリス共通ルート ソフィリータは姉か妹かわからなくする
リリスルートとか共通ルートとか、謎な単語が飛び出してくるけど、妹のソフィリータと久しぶりに会ったり、買い物したりして、まぁごくごく平凡な一日です。(更新日:2016月6月12日)
妖艶なる黒髪の美女誕生秘話
妖艶なる黒髪の美女リリス、彼女はどんな娘だったのか。リリスの親友ユコが語りだす、彼女の過去とは一体……。(更新日:2016月6月13日)
一途で我侭な恋人
クラスメイトの中に、ソニアのことが好きな人が居たようだ。彼は、ソニアにはラムリーザが居ることは知っているけど、一日だけでも遊んでみたいと言い出したのだが、ソニアの反応は……。(更新日:2016月6月14日)
あの時、もし君が振り返らなかったら
なんだか嫌~な夢を見たね。でもそれは、実際にありえた可能性のある、もう一つの世界線なのかもしれないのだった。かといって、朝っぱらから一生懸命になる(?)のもアレだと思うけどね。(更新日:2016月6月15日)
めんどくさい娘
リリスが仕掛けてきた妙なゲームがきっかけで、ソニアは大泣きしてしまう。こいつはまだちょっと前の不安を抱えたままだったのか? ラムリーザはいい加減うんざりしてくるのだった。(更新日:2016月6月16日)
帝都でデート、ただし共通ルート
リリスに場慣れしてもらうために、帝都のクラブで練習する日々。それ以外は、とくに何の変哲も無いほのぼのとした共通ルートの日常なのである。(更新日:2016月6月18日)
餌付けはハーレム形成の第一歩なり
今日は、ユコの誕生日。別にプレゼントで餌付けしているわけじゃないからね! まぁ、次々とねだられていますが……(更新日:2016月6月19日)
ボーカル争奪戦の始まり
メインボーカルの座を賭けて勝負する二人。これから長きに渡る、ソニアとリリスのメインボーカル獲得争いの始まりだった。(更新日:2016月6月21日)
マイン・ビルダーズ前編 ~魅惑の壷再び~
ライブ本番前日、息抜きに新作ゲームをやることになった。みんなで世界を共有して、戦うもよし、狩をするもよし、家作りに生産もできるサンドボックスゲーム。さて、どういったプレイになるのだろうか。 (更新日:2016月6月22日)
マイン・ビルダーズ中編 ~ナイト・オブ・ザ・リビングデッド~
ゲームの中で、自由気ままに生活する仲間たち。家を造る者、狩りをする者、さまざまである。しかし夜になると、その平和な世界は一転して……。(更新日:2016月6月23日)
マイン・ビルダーズ後編 ~イッツ・パーティ・タイム(全滅)~
フリーダムな世界、ユートピアとでも言うのだろうか。狩りに出る者、生産するもの、料理する者、みんながやりたいことをやっていた。ラムリーザは塔の屋上からその景色を見ながら、なんとなくこれまでのことを思い返していた。(更新日:2016月6月24日)
らむりーず♪
さて、お集まりの皆さんこんばんは。今日は新しいグループがやってきました。その名は『ラムリーズ』。みんなのラムリーザが、新しいメンバーを率いて帰ってきました。それでは演奏をお楽しみください、どうぞ!(更新日:2016月6月25日)
グループの為に動いていたら、ハーレムができあがっていた件
ラムリーザはグループのために良かれと思っていろいろやってきた。その結果、女の子達に好意を持たれて、気がつけばハーレム状態になっちゃった。(更新日:2016月6月27日)
なりきり!オリキャラさんに100も質問!
気分転換にやってみた、オリキャラ100質問です。今回はメインの二人で対談形式で仕上げてみました。(更新日:2016月6月29日)
なりきり!バンドマンに100の質問!
気分転換にやってみた、100の質問第二弾です。今回は雑談部、じゃなくて「ラムリーズ」のメンバー全員による対談形式で仕上げてみました。(更新日:2016月6月30日)
彼女は試験勉強をしない
シャングリラ・ナイト・フィーバーでの、「ラムリーズ」のデビューライブから一週間が過ぎていた。学校では定期試験が始まったが、ソニアはゲームばかりしている。これでいいのだろうか?(更新日:2016月7月2日)
人物紹介(ACT.2開始地点)
ACT2開始地点での人物紹介です。好みのゲームジャンルについて、掘り下げてみました。(更新日:2016月7月4日)
休みの計画を立てながら、エロゲソングを演奏するよ
定期試験終了後の小休み、なにをしようかなー。そんな話し合いの中、ユコは何故かエロゲソングのコピーを始めるのだった。(更新日:2016月7月6日)
胸が大き過ぎて正面を攻められたらどうしようもない海での出来事
試験開けの小休みに、海へ遊びに行くことになった。昨日コピーが完了したエロゲソングのリードボーカルの座をかけて、ソニアとリリスはビーチバレーで勝負をすることになったのだが!(更新日:2016月7月7日)
一流クラブステージでエロゲソングを歌う女
一流クラブで披露した新曲。だがそれは、有名なエロゲの歌だったのだ。エロゲに理解を示すもの、示さないものの間で、壮絶な言い争いが始まった(大袈裟w)(更新日:2016月7月9日)
巨乳は馬鹿に見えますか? はい、馬鹿です
定期試験の結果が返ってきました。さて、みんなの出来栄えはどんな具合かな? ソニアとリリスの勝負の結果、23-17でリリスの勝ちだが、果たしてそれは勝ったといえるのだろうか……(更新日:2016月7月11日)
進路希望は何ですか? はい、ヤンデレです
この日は、朝のホームルームで担任の先生から「進路アンケート」なるものが配布されて、昼休みまでに書いて提出しておくこと、という話になった。ラムリーザは、取り巻き達の突拍子もない進路希望に、ただ絶句するだけだった……。(更新日:2016月7月12日)
ブルマニーソ! うひょ! 失神! いや、わけわからんね
体育の時間のとある日常。ちょっとしたトラブルで、ラムリーザの少し変わった弱点が発覚してしまうのだった。また、ソニアの新たな奇行の始まりでもあった…。(更新日:2016月7月14日)
大切なことは最後に言いました。それまでの会話は不要!
『羊の愛する女達』というゲームはそれで終わりじゃないわ。ソニアルートをクリアすることで、リリスルートというトゥルーシナリオが解禁されて、メインヒロインのリリスと共に、全ての伏線を回収しながらトゥルーエンドに向かっていくのよ。 なんやそれ! そんなゲーム知らんわ!(更新日:2016月7月15日)
エロアクションゲーム
よし、これから僕はソニアのおっぱいを揉み続ける。それに耐えてクリアできたら、その後で買い物に行って、何か好きなもの買ってあげよう。ゲームオーバーになったらソニアの負け、揉まれ損ということね。ソニアは少し考えたが、恥ずかしさとプレゼントを天秤にかけ、プレゼントを選択してその勝負に乗ることにした。(更新日:2016月7月17日)
自動車教習合宿初日、豊乳丸でバストアップしよう
自動車教習のために、合宿生活が始まった。一緒に居ることが当然になった幼馴染は、どうやら一人で眠ることができないらしい。ところで豊乳丸って本当に効果があるのでしょうかねぇ。(更新日:2016月7月19日)
最低ラインはRカップ、なんだみんなちっぱいじゃないか
めんどくさいなー。おっぱいがJとかFとかKとかどうでもいいじゃないか、カップなんか知らんよ……それだったらもう、ラムリーザのRにちなんでRカップでいいよ。(更新日:2016月7月20日)
作詞家になろう
「皆さん、歌詞を作ってくださいな」 いよいよ既存の曲のコピーだけでなく、オリジナルソングの作成に乗り出したとでも言うのだろうか。しかし、メンバーの提出した歌詞は……。(更新日:2016月7月24日)
お嬢様と幼馴染、どっちを選ぶ?
金髪の幼馴染と、青髪のお嬢様はどっちがいいですか? ラムリーザは、キャラ性能からお嬢様を選ぼうとしたが、幼馴染はうるさかった……。ほんといやだね、ヒロイン論争なんて、めんどくさいだけじゃないですか。キャラを推す人は必死だけど、関係ない人から見れば、ただの馬鹿騒ぎですがな。(更新日:2016月7月27日)
自動車教習合宿のために、いろいろとすっぽかしてますなぁ
自動車教習合宿では、週末もみっちり教習があって、週末も平日と変わらない日々が続いていた。自由時間も、いつもと変わらないまったりとした雰囲気が漂っているのだ。(更新日:2016月7月30日)
教習合宿も今日でおしまい、幼馴染は皆勤賞達成
「ラムリーザ、ようやく免許取れたね。私はまだ車持ってないけど、運転手は確保したわ」 教習合宿も今日でおしまい。全員無事に合格できました! 素敵だね、ご都合主義! あとキンクリ警報……、なにをやっているんだか。(更新日:2016月8月1日)
ついに達成! メートルおっぱい!
「ちょっといい?」「何だい100」「くっ……」 とうとうソニアのバストは1メートルに到達してしまった。なんとしてもリリスには隠し通して「一メートル様」と呼ばれないようにしたいと思うソニアなのだが、どうなることやら。(更新日:2016月8月2日)
国境の川まで行ってみよう
ミルキーウェイ川。 エルドラード帝国とシロヴィーリの国境に流れる川。 幅広い川で、向こう岸は霞んでいてよく見えない。 ラムリーザは川辺に腰をかけて、しばらくの間広い川を眺めていた。シロヴィーリには行った事はは無いけど、どんな国なんだろう。そんな事を思いながら、ただぼんやりとしていた。 (更新日:2016月8月3日)
帰省、列車でチュ♪
ラムリーザは、夏休みだということで、しばらく帝都の実家で過ごそうと考えた。いわゆる帰省というものである。帰りの電車の中で、ちちくりあう二人であった。(更新日:2016月8月4日)
余計な実験をしてすれ違いを生み出してしまった問題 ~前編~
「ソニア、さようなら。決めたよ、別れよう」 ラムリーザは、ちょっとした悪戯を考え、また実験してみようと考えてしまったのだった。 ほんの出来心だった。それが、非常にめんどくさい一日を作り上げてしまうことになるとは気付かずに……。(更新日:2016月8月5日)
余計な実験をしてすれ違いを生み出してしまった問題 ~後編~
ラムリーザは、ソニアとの間にすれ違いを生じさせてしまった。十五年間積み上げてきたことが、たった一言で崩壊するってこともあるんだな……(更新日:2016月8月6日)
兄の婚約者はちっぱいだったので勝利宣言するよ!
なにはともあれ、ようやくいつもの雰囲気が戻ってきた。やはりソニアは、明るく笑って騒いでいる方がずっと可愛い。沈んだ空気よりは、多少行儀悪くても賑やかな方がずっとマシということだね。(更新日:2016月8月7日)
清くない交際がばれても意外となんとかなるかもしれない
帰省してからも、ラリムーザとソニアの二人はハメをはずしまくり。でも、清い交際というのは建前であるだけで、意外とそんなに大事なことではないのかもしれない。父はあまり気にしていないみたいだし、母も父が気にしないのなら引き下がってる感じだ。(更新日:2016月8月8日)
思い出の地で二人は何を思う? ~前編~
今日は去年まで通っていた学校の近くにある公園に来ていたりした。遊具と広場のある公園で、小さい頃等はよくここに来て遊んだものだ。ただ、ソニアはどこに行ってもソニアだった。 (更新日:2016月8月9日)
思い出の地で二人は何を思う? ~後編~
ラムリーザとソニアの二人は、帰省してせっかく帝都に戻ってきたのに、だらだらと屋敷で過ごすだけではもったいないと考え、なんとなく思い出の地である良く遊んだ公園に来てみたのだ。思いでは色あせずに残っていた、昼下がりである。(サブタイトル:爆乳過ぎて機関車からまともに降りられない公園)(更新日:2016月8月10日)
帝都でお買い物、ラムリーザは財布じゃないぞ
今日はリリスの誕生日。ラムリーザにプレゼントをねだるために帝都に出てきたりリスだが、ソニアはあまり良い顔をしていなかった。(更新日:2016月8月11日)
しっちゃかめっちゃかなリリスの誕生日イベント
「今日はリリスの誕生日だからね。ジャンに何かイベントやってくれって頼んでいたんだ」 しかしリリスは取り囲まれた大勢の視線に、完全に取り乱してしまっていた。目を見開いて、表情が強張っているのがラムリーザの席からもわかった。取り繕っていても仕方が無い。ステージに蔓延しつつある妙な空気を吹き飛ばすために、あえてソニアという爆弾を放り込むことにしたのだ。(更新日:2016月8月12日)
実家も下宿先も二人には変わらない日常?
夏休みも半分以上過ぎた頃、ラムリーザとソニアの二人は再びポッターズ・ブラフの屋敷に戻ってきていた。しかし、場所が変わっただけで二人がやっていることって何も変わっていないのであった。(更新日:2016月8月13日)

1 2 3

return to page top

©発行年-2018 らむの夢日記