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雑記

2018年10月の雑記

 
10/10(水)
 できれば雑記は毎日更新しようかなぁと考えているのだけど、どうしても忘れちゃいますねぇ。日曜日に新しい話を投稿というのは、習慣になっていて忘れないのですが……
 というわけで、今日はちょっとした愚痴と不安を。
 
 なんかねぇ、現在いくつかブログをやっているのですが、情熱と成果がまったく逆転していて嫌になるのですよ。
 一つ目はこのブログ、オリジナルの物語を創り上げているもので、現在一番力を入れています。ブログランキングにも積極的に登録して集客にも一番力を入れているブログなのですが、ほっとんどアクセスがありません。
 二つ目はもう一つの主な趣味、ゲームのプレイ日記を書いているブログで二番目に力を入れています。そこではスカイリムやオブリビオンなど、TESシリーズのプレイ日記がメインになっています。そちらは、宣伝とか全くしていないのですが、毎日そこそこのアクセスがあり、わずかながら広告収入にも繋がっております。
 そして三つ目は、機械的に記事を作り上げている商品紹介のブログ。やっていて一番面白くないし、ただ機械的に投稿しているだけ。そしてこれは、プロフィールでも少し触れている、アフィリで生計を立てている友人が作ったブログ記事投稿アプリを使って記事量産しているブログなのですが……、サーバー代、ドメイン代、もろもろのブログ運営に必要な経費はそこからの収入でまかなっております。つまり、それなりの収入のあるブログなわけです。むろん、集客とか全く考えておりません。
 
 つまり、私が一番力を入れていて、楽しんでいるブログほど世間には受け入れられず、自分がやっててつまらないけどとりあえず機械的にやっているブログのほうが、世間的に受け入れられて収入に繋がっているという結果になっています。
 どうしてこういった情熱と成果が逆転してしまうのだ、という愚痴が一つ。
 それともう一つ、つまり私は、世間一般の考えとは大きくズレた、社会不適合者なのではないかと不安になってくるのです……
 
 
10/11(木)
 昨日、ブログのアクセスについて愚痴と不安をつぶやきました。
 さて、現在この小説ブログは、宣伝と言う形でブログ村と人気ブログランキング、Airランキングという所に参加しております。
 そこで、これら三つのブログ登録サイトからのアクセスについてこれまでの結果を述べると、アクセスの多い順に並べると、 Airランキング>人気ブログランキング>ブログ村 という順番になっています。
 それぞれ自己クリックという形で宣伝していますが、それを除いた上でのアクセス数ですね。自己クリックは自作自演みたいですが、これをやるのは宣伝の上で常套手段になっているようですね。アフィリで生計を立てている友人などは、自動クリックツールなど作り上げて、PCを立ち上げるたびに勝手にクリックしにいくツールを使っているようです。(私も最初の頃は使っていたけど、スパムっぽいのが嫌で今は使用していません)
 でも自己クリック毎日やるの、めんどくさかったりするのよね。ちょっと整理しようかなとか考えています。もっと言えば、もう宣伝はやめようかなとか思ってます。
 とくにブログ村はほとんどアクセスの助けになっていません。以前も雑記で語ったように、注目記事でトップが取れなくなったら撤退しようかなと考えていたけど、現在とうとうトップが取れなくなりました。トップが取れたからと言って、アクセスに繋がっていたわけではないので、気にするようなことではないのですが、他のブログ登録サイトに移行するのも視野に入れているので、良い機会かなと思っています。だってブログ村のランキング、アクセスほぼ皆無なんだもん……。注目記事でトップに選んでくれるから、それなら続けるかなって思っていただけだもん……。
 人気ブログランキングとAirランキングは、一応アクセスは少なからずあるみたいなので、このまま続行しようかなと考えています。
 とりあえず、11月中旬に新しいこと始める予定なので、それに合わせて検討と行動を起こしていくかな。
 
 
10/13(土)
 ま、今の時代では、小説を書いて見てもらうにはブログなどで公開してないで、小説家になろうとかカクヨム等、有名な小説投稿サイトに上げるほうが見てもらえるのでしょうね。
 でもね、自分はこのブログのデザインが気に入っているんだよなぁ……
 有名な小説投稿サイトのデザインが、いまいち好きになれないんだよなぁ……
 
 
10/17(水)
 今日は四週間に一度の通院日。
 とくにこれといった問題点は無く、一ヶ月安定していましたと報告して薬をもらう日。
 安定剤としてデパス、ドグマチール、フルボキサミンマレイン酸塩、睡眠導入剤としてマイスリーを処方してもらっています。
 私は小説ブログなんか立ち上げていろいろやっとりますが、その実態はこういった薬が必要な病人だったのだ。
 このブログに投稿してある小説読んで、「あれ、この作者、考え方がちょっとおかしい?」と感じたあなた、察しの良い精神科医とかカウンセラーに向いているかもしれませんよ。なにしろこれは、精神的な病人の書いた小説なのですから……
 
 
10/19(金)
 17日の雑記は、自虐的すぎると友人にコメントされちゃった。そこまで気にしていなくて、ただ単にこんな人が書いている作品です、と言いたかっただけだけどね。
 さて今日はちょっと、自作品に対する愚痴というか悩みというか、そんなものを述べます。
 シロヴィーリという名称を隣国の名前で使用していますが、正直気に入っていません。元ネタは、TES4オブリビオンの舞台であるシロディールに、同作品で語られている日本をイメージした国であるアカヴィリを組み合わせただけの安直なネーミング。他にもっと良いなと思った名称が思いついたら、データに一括変換かけて書き換える予定です。
 ちなみに「スマホ」という言葉が現実的すぎてを作中で出したくなかったので、別の言葉に一括変換で書き換えたりしたけど、今ではどうでもよくなってきてスマホでもよかったと考えてる。だから最近は「携帯端末」と表現しているかな。そこまで気にしなくてよかったと反省。他のとある作品に出てきた携帯端末が「シルフ」という名前だったので、そんな感じにできたらいいかなと思ったけど、やってみていまいちだったです。
 

2018年9月の雑記

9/7(金)
 あんまり雑記を書くことないけど、とりあえず場所は設けておく。一応ブログだからね。
 メモ書きとか、死に設定とか、その辺りを書き記しておいて、今後の展開に役立てようかなとか思ったり。
 とりあえず今日は、たった今思いついたことを書いておこう。
 恥ずかしい話ですが、私は洒落た歌の作詞が全然思いつかない。作中では、こいつら作詞能力が無いという設定にしてごまかしているけど、やっぱりそこは何とかしたいと考えている。
 そこで思いついたのは、実在する著作権切れの詩を引用するという情けない方法。著作権切れの詩をこいつらが作ったという設定にしてやれば、まぁ体裁は整うのではないかと考えた。一応現実世界に近いイメージは取っているけど、地球じゃない別世界の物語を舞台にしているから、まいいんじゃないですかね?
 
9/17(月)
 ブログ紹介サイトがいろいろあるけど、いつもジャンルに困って登録できないでいる。
 今書いている物語のジャンルは何だろう?
 元ネタというか、世界観を創る上での根底にあるのが、SIMS3というゲームなんだ。だからファンタジーでもない、現代物でもない、しかし別世界の物語であるという、いったい何なんだろうという世界が構成されている。
 キャラクターが生まれた場所もSIMS3だし、キャラの設定自体もSIMS3で生まれた物だし、作ろうと思えばSIMS3で挿絵みたいなものも作れる。自分の中でのキャラのイメージも、SIMS3をプレイしていた時の思い出みたいになっている。
 そういうわけで強引にジャンル付けするとしたら、SIMS3のプレイ日記の延長線上の物語ですとも言えるのだよね。
 だから小説としてのジャンルは何なのか? と迷っていたりする。
 もういっそ、SIMS3のスクリーンショットを作りまくって掲載して、SIMS3のプレイ日記としてサイトを再構成するか?
 ぶっちゃけそれでも成り立つんだよ。
 
9/24(月)
 いろいろ調べてみたら、魔法とかモンスターとか出てこなくても、地球以外の世界が舞台になっていればそのジャンルはファンタジーと呼べるという考えもあるっぽい。
 う~ん、それならばこの物語のジャンルはファンタジーで良いのかな?
 そうならば、ブログ村等のカテゴリを変えてみるかな?
 どうも長編小説というカテゴリは曖昧すぎるような気がするんだよね。
 
9/26(水)
 舞台設定小ネタ、なぜ主人公たちの住む国を暖かい南国設定にしたか。主な理由は二つ、おまけで一つ。
・作者が冬が嫌いだから(スキーとかスケートとか滑りモノはトラウマ級の嫌いなもの)
・世界観の元ネタとなるSIMS3といゲームで、四季設定で冬を極端に短くしていたから(冬はできることが少なくて暇だった記憶、家庭菜園していたら冬になると凍ってなにもできなくなるので、春3:夏3:秋3:冬1ぐらいの割合にしていた)
・メインヒロインが年中ミニスカ素足でいることに対して無理が無いようにするという無駄な配慮(確かFF12にもそんな設定の理由付けがなかったっけ?)

2018年8月の雑記

8/11(土)
 やっぱりあんまり雑記書かないね、というわけで2018年8月の雑記です。
 このブログに関して最近思うことは、ブログ村とか人気ブログランキングについてですね。
 とりあえず一日一回自己クリックなどやってポイントが入るようにはしていますが、結局のところ小説ジャンルでブログ村とかから閲覧者が流入することってほとんど無いっぽいですね。
 ランキング自体も毎週毎週ずっと同じブログが同じ順位で同じポイントで延々と続いていますが、みんな自己クリック分でランキング維持しているだけじゃないでしょうか?
 物語を投降すれば、ブログ村では注目記事ランキングに入ったりして、長編小説ジャンルではほぼ首位に居座り続けています。
 しかし何だ? というわけです。これでも結局ブログ村からのアクセスは、ほとんど見込みが無い状態です。
 長編小説ジャンルの注目記事ランキングで、首位に選んでくれるうちは続けようと思いますが、首位が取れなくなったらそろそろあんまり意味が無いなと思っていますので、撤退を考えています。
 
8/13(月)
 私は悲劇的な想像(妄想)ができなくなってしまったので、物語上でお涙頂戴な展開を書くことができない。
 昔は時々悲劇的な妄想をぼんやりとやっていて、胸がぐっと痛くなったり涙ぐんだりするのがなんとなく快感で時々そんな想像をしていたものだが、(それも原因のひとつなのか)鬱病を患って安定剤を服用するようになってから、全くそんな想像ができなくなってしまった。脳が拒絶しているのか精神が拒絶しているのかわからないが、そういった悲劇的な話のどこがおもしろいのかわからなくなってしまったというのがあります。
 だから最初に述べたとおり、今後の展開でもお涙頂戴な展開になることはなく、ただダラダラと日常を過ごす物語になっていくことでしょう。
 
8/26(日)
 物語の書き溜めが増えていくのが楽しい。まるでコツコツと貯金して増えていっている感じ。
 現在77話先までストック作成完了。前回ストックを調べたときは71話だったから、6話増えたことになるね。

2018年7月の雑記

7/1(日)
 このブログでは物語を週一回の更新だけという方針でやっているので、あまりブログに触れることが無いので、ちょっとした雑記でも書いてみようかなと思ったりした。
 思ったことや書くことがなければ放置するといった、不定期雑記の場を設けてみました。
 とりあえず今日はこれだけ。
 
7/4(水)
 雑記を書いてみようと立ち上げてみたものの、やはり放置しかけてしまった。
 プロフィールに書いてあるとおり、数年前から鬱病を患っており、暇をもてあましているって状況ではないんだよね。常時ぼんやりと寝転がっていて、薬が効いて動こうかなと思ったときにだけ動く生活。
 また、こんな人間が物語を作って楽しいものが書けるかどうかは不明だと思うけど、何かやることを作らないと、コロッと――まではいかないけど、寝たきりになる恐れがあるんだな。
 
7/8(日)
今(2018/7/8)現在、物語のストックと進行状況は、以下のようになっております。

Chapter.1-Act.4 残り52話作成完了
Chapter.2-Act.1 19話目を作成中

71話もストックがあります。これは一週間に一話公開ペースだと、71週間後、つまり2019年の11月17日までストックがあることになります。
すんげー気楽!
 
7/25(水)
 やはり完全に放置してしまいますね。このブログの投稿画面自体、週一の投稿時にしか開かないみたいなものだから仕方が無いですね。
 投稿記事に関しては、一日一時間は何かしら作業をしよう、というわけでドキュメントを開いてその日の調子でばらつきはありますが、500文字から2000文字の範囲でこつこつと書いている感じです。
 さて、今日は月一の通院日。日々変わりなく安定しているのですが、その安定させるための薬を貰いに行く日になっています。
 ぐわーんっと気分が下に向いている時は、デパスという薬を頓服で服用して三十分程横になっていると、スーッと頭がスッキリ冴えてくるのが不思議ですね。
 
7/27(金)
 プロフィールに、丸戸史明さんがシナリオを書いたパルフェとか気に入ったって書いているけど、昔と今とではその嗜好内容がかなり変わっているんだよね。
 昔は、というより元々は、夏海里伽子のシナリオを見て、このライターすげぇってなって丸戸史明さんに一目置くようになったけど、欝で病んで気弱になってから丸戸史明さんのシナリオゲームをやりなおすと、秋島香奈子とか夏海里伽子とかしんどい。
 逆に、飯塚カノコや、桜井真子、風美由飛のようなのほほんほんわか系に癒しを求めるようになっていたりします。
 あと余談ですが、個人的に「ツン」にリアル体験でいやなことが合ってプチトラウマ化しているので、ツンデレキャラは、たとえデレようがツンを見せた地点で敬遠してしまう。だから、世間では人気ナンバーワンの花鳥玲愛とかは、すんげぇ苦手ですね。
 デレないツンと関わると地獄やで……

物語再開します

一年半前に、それまではほぼ毎日更新しようと思って執筆していたのですが、疲れて投げ出してしまいました。
今後は、無理の無いペースでのんびりと物語を創っていきます。

 仕事じゃないのに趣味で疲れてどうするんだよ!

ですね……

毎週一回、日曜日に更新できるように無理なく続けていくつもりです。

お知らせ

ここは、連絡事項を書く場所にします。

ACT1終わりましたということで、たまには雑記をと

 ACT1終わりましたということで、たまには雑記をと。
 そもそも物書きサイトに雑記は必要なのかな、とか思ったりもしていますが……。
 
  
 いかんね、ゲームにはまって文章打ち込み作業が捗らない。
 不眠症が改善されて、文章作成作業が捗らない。
 妄想する→眠れない→書き出そう。これが、妄想する→寝てる、こうなっちゃってます……。
 去年の11月から書き溜めをして、3月から公開したわけですが、徐々に徐々に書き溜めに追いつかれつつあります。
 
 毎日の日常を一日ずつ日記風に表現していく。
 そのコンセプトで続けるのは、よっぽど物語を思いついて、文章を書き出すのが速い人じゃないと無理っぽいですね。
 現在、ACT2の最終イベントの所を書いているのですが、一日が六話に跨る長編になっちゃってます。
 既に一日一話のコンセプト、崩壊していますねw
 書き溜めに追いつかれた時は、しょうがないので更新速度落としてやっていくことになると思われます。
 
 
 さて、ACT1はラムリーザが新しい友人と出会って親しくなっていくということが物語の根底にあります。
 
 バンドをやらせたのは、100の質問で触れたとおり、SIMS3というゲームをプレイした時の影響を引っ張っているだけです。
 SIMS3の前作(正確には前々作)にあたるシムピープルもプレイしていたのですが、その時出てくる楽器はギターだけだったので、ギター弾かせたりして遊んでいました。
 次の作品であるSIMS3では、ピアノやベースやドラムが追加して、ジャムセッションができるようになりました。
 そこでなんとなく「ドラムって面白そうだね」と思って、プレイキャラに叩かせていたら、なんだかそれがきっかけでセレブと知り合い、自分もセレブになるという成り上がりストーリーとなってしまったのがファーストプレイでしたw
 それ以降、妄想の中でラムリーザ=ドラムというのが出来上がってしまったのですよね。
 ちなみにメインヒロインがベースなのも、やっぱりSIMS3が影響だと思います。
 ファーストプレイでプレイ中に気に入ったNPCの女の子と親しくなってジャムセッションやってみたら、その娘のパートがベースだったというのもあり、それ以降、メインヒロイン=ベースという図式が成り立ったと思います。たぶんw
 そのゲームでのジャム・セッションが楽しかったので、今作品でキャラ付けの一つとして盛り込んでみました。
 
 バンドと言えば、二枚看板としてソニアとリリスをメインに持ってきましたが、これはビートルズのジョンとポールをイメージしていたりします。例えば一つのマイクを左右から挟んで一緒に歌うなどをね。
 そのために、リリスは後付設定で左利きにしましたw
 ベースのソニアを左利きにしなかったのは、それだとビートルズと同じになっちゃうので、そこは差別化を図りたかったというのもありますね。
 あと、シャングリラ・ナイト・フィーバーのライブも、ビートルズデビュー前のスターズクラブでのライブをイメージしてます。
 
 もう一つこの物語では、特にヒロイン達が次々とゲームにはまっていきます。
 プレイさせたゲームは、現実世界のゲームをそのまま使うわけには行かないので、少しもじって表現していますが、タクティクス・オウガ、アマガミ、四神演武 Regulus、マイン・クラフト等でしょうか。
 どれもここ数年のうちに、私がプレイしたりプレイ動画を見たりしたものです。オウガは思い出か……。
 ACT2では、ストリートファイター2ダッシュをやってたりします。現実とは違う時間の流れにできますので、適当に書いてみようと思いついたゲームが、その時新発売されたという設定にしていますw

 これってあとがきって言うのかなw
 やっぱりあんまり書くこと無いね……。
 べらべら設定について語るのも、あまりよくないと聞きますし、このぐらいにしておきましょうか。
 
 
 スカイリム演技は、ゲームブログの容量が圧迫していて新しいことが書けないので、物語風に書いたプレイ日記を移転させているだけなので、それほど重要じゃありません!(`・ω・´)
 メインの物語が無い日の穴埋め程度に考えてます……。

 最後に、エタらなければいいなと思いつつ、今後とも宜しくお願いいたします。
 ACT2は、夏休みでの楽しい出来事がメインストーリーとなっていきます。
 ラムリーザとソニアの二人は、同棲生活も板について、調子に乗って放送ギリギリの行為(R15の範疇は超えないよう努力します)にまで及んだりしますので、お楽しみにw
 
 
 
 
 ACT2勝手にダイジェストシリーズ
 
「よし、これから僕はソニアのおっぱいを揉み続ける。それに耐えてクリアできたら、その後で買い物に行って、何か好きなもの買ってあげよう。ゲームオーバーになったらソニアの負け、揉まれ損ということね」
 ソニアは少し考えたが、恥ずかしさとプレゼントを天秤にかけ、プレゼントを選択してその勝負に乗ることにした。
 
 
「いいかな? 今夜僕の胸に飛び込んできたら、ソニアが寝入るまでおっぱい揉み続ける。それが怖かったら、ベッドの端で寝るか、ソファーで寝るかしてみよう」
 ソニアは話を聞いて、布団を捲ろうとした手をピタリと止めた。明らかに困ったような顔をしている。胸を揉まれるか一人で寝るか……、ソニアの決断は……。 
 
 
 ラムリーザはソニアを茂みに連れ込んで言った。
「えっと、ここなら大丈夫かな。それじゃあそこの庭石に手をついて後ろ向いて」
「えっ? 後ろから?」
 
 
 ダメだ、こんなところだけ抜粋したら、まるで官能小説じゃないかw

 
 
 
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©発行年-2018 らむの夢日記